2023年5月27日土曜日

ハウススピーカー2

 アンプにラジオを繋げてハウススピーカーを楽しむようになったが今回アンプにLANケーブルを繋げる事によってハウススピーカーでネットラジオも聴く事ができるようになり、さらにiPhoneからアンプが認識できるようになったので音楽環境が激変した。アンプ用の専用アプリも使えるのでiPhoneがアンプのディスプレイ付リモコンに早変わりした。これで家のどこにいても様々な音のソースにアクセスして音色も操作出来るようになった。感激である。

iPhone、iPadがディスプレイ付リモコンになる。


2023年5月20日土曜日

植物アプリ

 スマホのアプリを使ってサイト周りにある樹木の名前を調べた。

かなり前からスマホには入れていたのだが、うまく使いこなせてなかった。

今回いろいろいじっていたら便利な機能が結構ある事が分かり使い慣れると樹木に関しては葉の特徴から短時間で名前を調べることが可能になる。

仕事柄植栽に使う樹木については多少の知識はあるのだが情けない事に野山に自生している樹木となるとわからないものも多い。

今後はこのアプリを利用してサイト周辺の樹木を調べて行きたい。







また花の写真から植物を調べるアプリもありこちらは樹木だけでなく草花も調べる事ができる。花が咲いている時は大変頼りになる。


2023年5月13日土曜日

ウワミズザクラかな?


 
前庭のレンゲツツジが咲いた。

前庭(エントランス)の樹木の種類が確定できずにいたが、今回ネットの図鑑などを調べて、メインの高木はウワミズザクラ周囲の中木はアオハダであろうとほぼ断定した。しかし、いまだに花が咲いているのを見たことがなく、100%確実とまでは言えない。

前庭の樹種
ウワミズザクラ?
アオハダ?
ヤブウツキ
イヌツゲ
ニシキギ
マユミ
イロハモミジ
ノリウツギ
レンゲツツジ
ガマズミ
など

ウワミズザクラの葉(図鑑より)


前庭のシンボルツリーの葉



水曜日は天気も良く、いつものサイクリングコースを楽しんだ

 

サイクリングコースから見た那須連山

2023年5月6日土曜日

篠竹ブロック

篠竹の侵入を死守!

那須サイトの歴史は、篠竹との戦いである
篠竹を選んで刈り込みバサミで刈り込んでいたが、最近以前より篠竹の勢いがなくなったと感じている

代わりに以前植栽したシャガなどが繁茂し始めていて、マムシグサなども目立ってきた。

といっても、刈り込んでいないところは篠竹が繁茂していて、どうにか那須林庭を死守しているといった感じである。

ゴールデンウィークは那須の周辺は至る所が渋滞していて、サイクリングすらする気になれなかったので今回は刈込バサミで那須林庭の篠竹刈込みに没頭した。


2023年4月29日土曜日

土間と丸テーブル

 

土間と丸テーブル

飯田さんから丸テーブルを譲り受けたので土間に置いてみた。今まではガーデンテーブルを置いていたが最近は一人で利用することが多いので少し大き過ぎると感じていた。このサイズならちょうど良さそうである。飯田氏からは不要となったアンプ、ロードバイク、電動工具、カーペット、パソコンモニター、テーブルなど譲ってもらった。改めて感謝です。

金曜日は天気がよく今シーズン初の峯の茶屋トレッキングをした。

スタート地点の駐車場から茶屋までの高低差は85階分となる。

南     西     北     東
峯の茶屋上からパノラマ写真
赤く見えるのが峯の茶屋

親父の独り言

今までネジの規格は、ネジの直径とねじ山のピッチか別でネジを購入するときは直径とピッチを別々に指定しなければならないと思い込んでいたが、ネジの直径とねじ山のピッチは決まっていることを65歳間近になり初めて知った。

要するに、ネジの直径がわかればピッチは気にしなくてよいということだ。

(正確には並目と細目があるが一般的には並目で細目は特殊)

今回譲ってもらったテーブルは高さが少し低く4センチほど高くしたかった。そこで足の下についていたキャップ用のネジを長いネジに変更する必要があった。

キャップネジの直径を測ると8mm

ホームセンターで同じ直径で長さ4センチのネジを購入したら問題なくつけることができた。



2023年4月22日土曜日

高原に春が来た。

 春らしくなった。ペレットストーブをつける事も無くなった。モミジの葉は開き、コナラの葉も芽吹いてきた。地上波の受信は難しくなりネット視聴が必須となる。冬用のパジャマ、湯たんぽも必要なくなった。

バッテリー交換したバイクは調子が良く近場のライディングを楽しんだ。

2023年4月15日土曜日

春霞


 木曜は快晴(4月13日)だったのでいつものコースをサイクリングで楽しむことにした。黄砂注意報が出ていたのでちょっと気にはなっていたが、それらしき感じはなかった。しかしいつも快晴だと那須岳がよく見える絶景ポイントからの那須連邦は霞んでいた。やはり黄砂が飛来していたようだ。(上図はサイクリング時の黄砂飛散状況:気象庁HPより)

黄砂と言うとイメージがあまり良くないが、黄砂と言う現象は昔からあり、春霞とか朧月夜(おぼろづきよ)も、実は黄砂のによるものだと言うことを知った。

そう思うと、情緒的な感じもするが、最近の黄砂は昔に比べると、大気汚染物質が付着していて体には良くないそうだ。

また、温暖化や伐採による砂漠化で、黄砂の量も増していて、情緒的だとは言ってられないようである。

エントランスの切り株に、端材に油性マジックで作成した[那須林亭]と言う表札をつけてみた。