先週まで半分ほどの葉をつけていたコナラもほとんどの葉を落とし
サイト内は冬の景色となりかけていたが
必死に葉をつけている樹木があった。
ニシキギとマユミである。
ニシキギは漢字だと錦木と書き
錦という名がつくように赤く紅葉する
サイトの木々はほとんどが黄~茶系に紅葉(黄葉)するので
このニシキギの紅葉はポイントになってくれる。
マユミという木は赤い実を沢山つけるとかなり目立つ木であるが
ここのマユミはほとんど実をつけてくれない
その材から弓をつくったので漢字では真弓とかく
ちなみにニシキギとマユミは同じニシキギ科の植物である。
これらの葉が落ちるとサイトには本格的な冬が到来する。

今回も前回同様金曜夜7時過ぎに東京をスタートし途中羽生PAで夕食とり
サイトには10時過ぎに到着した。
翌朝は快晴、コナラも葉を落とし明るい林になっていた。
朝食後、タツキと二人でクラッシクカー博物館に始めて行った。(ユキは朝寝)
那須で週末ライフを楽しみはじめてから大分たつが
観光地らしい場所にはほとんど行っていない
タツキが最近車に興味を持ち始めたらしく本物のロールスロイスが見たいとのことであった。
土曜日の午前中のためお客はほとんどいなかったので
貸切に近い状態でる(ちなみに入場料は割引券持参で大人900円、子供500円)
かまぼこ状の大きな倉庫のようなところに様々なクラッシクカーが陳列してあった。
1回ぐらいなら見に行くのもいいかもしれない。
その後は晩秋の那須をオープンでドライブしてサイトに戻った。
昼前に3人で黒磯にでかけいつものように黒磯ラーメン昼食のあと買出しをしてサイトに戻った
昼間天気がよいので夜は星空観察などをしようと思っていたが
あいにく夕方から曇り空となってしまい天体観測は中止
翌朝は雨のスタートであたったが昼前から天気が回復してきた。
今回のメニュー
11/12
夜 羽生PAのレストラン
11/13
朝 パン&ベーコンエッグ(ユキは朝寝)
昼 黒磯ラーメン
夜 もんじゃ&お好み焼き
11/14
朝 炭焼さんま
昼 ペニーレーンのパン食
でした。
サイトでJ-waveを聞くために試行錯誤しついにスカパー無料放送にたどりついたストーリーは
以前きまぐれ日記でも紹介した。
しかし今年の9月末で命綱であったこのJ-waveスカパー無料放送がなくなってしまったのである。
J-wave無料放送がなくなったスカパーはまったく興味がない
無料放送といっても月々税込409円の基本料金が必要だったので早速解約した
ちなみに解約方法はスカパーのホームページには見当たらず
ようやく見つけ出したほとんど繋がらない電話番号に根気よくリダイヤルして
どうにかオペレータと話すことに成功した者のみ手続きが可能という非常にハードルが高いもので
入るのは簡単だが出口を見つけ出すのは難しいということを痛感した。
このままではDVDに付いているチューナーでFM放送を聞こうとしてもほとんど聞こえない
地元放送のラジオベリーでさえも雑音がひどい(アンテナが付いていないのだから当前である)
そこでまたFMアンテナをつけることにした
以前は母屋建設の際に設置したアンテナがあったが
感度を上げるため屋上高く設置したために結構目立ち、かつ天窓からも見えるものであった。
そこで今回はスカパーアンテナのポールで利用できる小ぶりのFM専用アンテナを設置することにした
ちなみにFM専用アンテナはテレビのVHFアンテナと形状が似ているが
受信する周波数がテレビより低く76MHz~90MHzぐらいを守備範囲にしているアンテナである
FM専用アンテナのカタログ
遠距離用高性能アンテナだと全長が4.4m,幅が2m近くになり
こんなものを屋根につけていたら通信オタクか某国のスパイ基地と間違えられそうだ
(今回はサイトにつけたのは近距離用で全長90cm、幅1.9mのアンテナです。)
近距離用アンテナであったがなんとJ-waveがまともに聞こえる(たまに雑音がはいるが)
以前屋上高く設置していたアンテナと比べても遜色ないレベルである。
J-waveが六本木ヒルに移動してから多少出力が上がったらしいがそのおかげかもしれない。
今回は金曜夜7時過ぎに東京をスタートし途中羽生PAで夕食とり
サイトには10時ごろに到着した。
翌朝デッキをみると大雪が降ったように落ち葉が降り積もっていた。
クヌギ、クリなどはほとんどの葉を落としている。コナラにはまだ半分ほどの葉が残っている状態であった。
ほんの少し風が吹くだけで必死にしがみついていた葉がヒラヒラといたるところで舞い落ちる。
朝食後、秋葉原で購入したFMアンテナを取り付けついでに落ち葉のたまった雨樋を掃除した。
昼は黒磯にでかけ黒磯ラーメンを食したあと買出しをしてサイトに戻る
天気は最高に気持ちがいい青空が広がっていた。
夕方風呂に入っているとシジュウカラが飛び交っている姿を見つけた
来年の巣作りのためにペアで下見に来ているのであろう。
巣箱が活躍するのが楽しみである
夜は鴨肉料理に舌鼓を打ち秋の夜長を楽しんだ。
翌朝も晴天天気に恵まれた週末であった。
今回のメニュー
11/05
夜 羽生PAのレストラン
11/06
朝 コンビニ買出
昼 黒磯ラーメン
夜 北京ダックもどき&かも鍋
11/07
朝 炭焼さんま
昼 ペニーレーンのパン食
でした。
[とーちゃんの独り言]
ついにやってしまいました。ETCゲート激突!!!
カードの挿し忘れに気づかず前者に続いてETCゲートを通過しようとしたとき
上げっていたゲートが突然フロントガラスに襲い掛かってきたのです。
一瞬フロントガラスが割れるのではないかという恐怖にかられましたが
なんとあのゲートに使用されているプレートは薄いプラスチックでまるで紙のような素材だったため
車へのダメージはゼロでした。
ETCでは入れず係りの人に手渡された一般の高速カードで入ったのですが
これでは浦和の料金所渋滞にはまってしまいます
あの渋滞はやだな~と思いながら走っていたとき
そうだ途中で一度高速を降りてしまえばよいというとに気が付きました
気づいたときはすでに鹿沼ICの手間だったので鹿沼で降り料金所をすぎたところでUターン
今度はカードをしっかり差し込みETCを通過しました。
ちなみに西那須野塩原ICから浦和は3650円
途中鹿沼で降りると鹿沼まで1400円、鹿沼-浦和が2700円で4100円となり割高になります。
しかしETCでは鹿沼-浦和間がプリペイド割引約15%適用されるので
約100円割高で無事浦和では渋滞にはまらずETCで通過できました。
ちなみに矢板で降り再び乗った場合は3300円程度となり300円以上割安になったのです
もっと早く気づくけば安くなったのにと自分の状況判断力の遅さを痛感した事件でした。
(カードの挿し忘れ不注意が最も情けないのですが....)
小屋デッキを製作したのは96年夏である
(当時は土禁デッキと呼びアウトドアリビングとして利用していた)
すでに8年以上が経過している
途中ペンキ塗りなどのメインテナンスはしていたがさすがに痛みが激しくなってきた
とくに母屋デッキが出来てからは母屋デッキの下に敷きこんだ砂利が
小屋デッキの母屋側の枠板に接触していたため湿気がたまりかなり状態が悪い。
このままでは近いうちにデッキが使えなくなってしまう。
そこで今回湿気対策のためデッキの嵩上げと一部デッキの取替えという
大修繕にチャレンジした。
そもそも小屋デッキはカインズホームで購入したデッキユニットで作られている
このユニットは2*4の板材をベースに加工されたもので
ユニットを購入しなくても2*4材だけでDIYにより製作可能である。
このデッキの構造は90cm角のフレームがベースになっていて
そこにデッキパネルを乗せる構造だ。
もっとも単純なデッキに比べると多少めんどくさい構造になっているが
その分メリットも多い。
まずデッキパネルは2*4材を裏から釘打で固定するため表面に釘、ネジなどが見えないので
きれいに仕上がる。釘などを表面から打つと雨が染み込み黒ずんでくる。
またパネルをのせる方向により多様なデザインの変更が気軽に楽しめる
さらにパネルを移動することができるので多少痛んだパネルと
比較的状態の良いパネルの位置を入れ替えることにより無駄なく活用できる
(デッキは位置により痛み方が大分違う)
またさらに一部のパネルをはずしてBBQコンロを置いて囲炉裏端風に楽しむことも可能だ
ということで日曜の早朝から作業を開始した
まずデッキパネルを全部はずし吹き込んだ枯れ葉などが半分腐葉土化していたのでそれらを取り出す。
次に痛みが激しくデッキとしては利用できないパネルから板材を剥ぎ取り
嵩上げ材として利用できそうな部分を再利用するためにのこぎりでカットする。
この作業は結構きつい。
どうにか嵩上げ材を確保し枠を全体に約9cmほどあげることができた。
これにより以前より湿気は多少改善されると思われる。
痛みが激しい枠材とデッキパネル3枚を新品の板材で製作し取り付けた。
最後はペンキを塗って仕上げである。作業するには最高の天気であった。

図解・小屋デッキ
今回は叔母の年に一度の蔓採取イベントである
そのため金曜夕方、タツキの学校終了してからタツキ、母、叔母と私の4人で那須に向かった。
サイトには夜7時に到着。母たちは2Fの卓球台が気に入ったらしく
早速卓球に興じた。(母は地元の卓球教室にたまに参加しているらしい)
翌朝は母のリクエストにより芦野まで早朝ドライブをしてからサイトに戻り
炭焼さんまの朝食となったが、ちょっと目を放した隙に
炭火の勢いがよすぎたためか黒さんまになってしまった。
朝食後母、叔母、タツキは恒例の蔓採取にでかける。
私は那須塩原までユキを迎えにいき、その後黒磯で買出しをしてサイトに戻った。
5人でユキパスタの昼食を楽しみ叔母たちはまた蔓探しに没頭する。
叔母はサイトで真っ赤な実を自己主張していたマムシグサに惚れ込んでしまい
生け花の材料にするために台風で根元から折れてしまった1本を採取した。
夕方、母と叔母を黒磯の駅まで送りデッキの材料をカインズホームで購入しサイトに戻る
翌朝は早くからデッキ修繕に取り組んだ。
今回のメニュー
10/15
夜 青椒肉糸
10/16
朝 炭焼黒さんま
昼 カルボナーラ
夜 かき鍋
10/17
朝 炭焼さんま
昼 ペニーレーンのパン食
でした。
すごしやすい季節がやってきた。
しかしこの季節には厄介なヤツが攻撃的になる季節でもある。
スズメバチだ。
前にも紹介したがスズメバチは日本ではもっとも危険な野生生物で
年間の犠牲者数はヒグマやマムシを抜きダントツトップである。
犠牲者にはなりたくない。
アウトドアでおいしそうな香りを放つと(ワイン、ビール、フルーツなど)
スズメバチはやってくる。
しかしそれでは気持ちのいい季節なのにアウトドアで食事が楽しめない
どうにかならないのかと思っていたら先日NHKでスズメバチトラップなるものを紹介していた
ペットボトルに16mm角の穴をあけ酒、酢、砂糖を混ぜた液体を入れて日陰につるしておくという
シンプルなトラップである。
そこで今回半信半疑でこのトラップをサイトの角にある大きなコナラの木につるしてみた。
すると10分もたたないうちになんとあの恐るべきスズメバチが見事にトラップにかかったのである。
さすが国営放送!?
一週間も吊るしておけばさらに成果も上がりそうである。

トラップにはまったスズメバチ
今回は土曜には台風が襲ってきそうなので金曜の深夜那須に向かった
台風に刺激された秋雨前線のため激しい雨が降っていた。
なれない雨の深夜ドライブであったが途中仮眠などをして深夜3時ごろサイトに到着した。
翌朝は広谷地ココスで朝食。
その後ゆっくり朝風呂を楽しみ昼前に黒磯の市内に向かう
カインズホームで買出しなどをして昼は黒磯ラーメンであった。
(守屋家は黒磯ラーメン中毒症状で一週間に一度は食べずに入られない)
その後池上で買出しをしてサイトに戻った。
夜は炭焼き水コンロで焼肉を楽しんだ。
翌朝は台風一過であったが曇り空でパットしない天気だった。
炭焼きさんま朝食をゆっくり楽しみ、その後ペニーレーンで買出しをする
今回は3連休であったが月曜に東京でイベントがあったので
ペニーレーンのパンでランチの後、帰路についた。
今回のメニュー
10/09
朝 広谷地ココス
昼 黒磯ラーメン
夜 炭焼き焼肉
10/03
朝 炭焼さんま
昼 ペニーレーンのパン食
でした。

デッキの猿(合成写真です。)
今年は酷暑と台風による餌不足で人里に出没するクマが多いらしい。
原因が同じか定かでないがサイトに猿が出没した。
目撃者はタツキとシロ、クロである。
タツキの証言によると一匹の猿がセカンドデッキに現れ、それを見つけたクロが
しっぽを異常に太くしていたらしい。
(クロは興奮したり緊張すると驚くほどしっぽが太くなる)
驚いたタツキは窓を閉めロックしたとのこと。
私とユキはランチのワインのためシエスタ中だったので残念ながら見ることができなかった。
猿は近く(歩いて10分ほど)で何度か見たことがあるが
サイトでは見たことがない。
栗の実でも食べにきたのだろうか?
サル山状態になっては困ってしまうが
たまに姿を見せてくれる程度であれば楽しい。
土曜の早朝那須に向かう
広谷地ココスには8時前に到着。
朝食後ペニーレーンでパンを買い黒磯の市内に向かう
まずカインズホームで炭を4箱ほど購入
中国が炭の生産をストップしたため今後炭不足になる可能性があるらしい
池上で買出しをしてサイトに戻った。
天候は晴れ、すごしやすく快適である。
昼はデッキでユキのイタリアンとワインで過ごす予定であったが
スズメバチが一匹うろついていたので室内で楽しんだ。
午後はスターウォーズトリロジーを大音響で堪能した。
今回のメニュー
10/02
朝 広谷地ココス
昼 ユキのイタリアン
夜 お座敷てんぷら
10/03
朝 ペニーレーンのパン食
でした。
最近北側の雨樋が詰まっているためか
雨が降るとはだかデッキから勝手口デッキにかけて
樋から溢れた雨がバシャバシャとあたるようになっていた。
はしごをかけ屋根に上ると軒樋全体に雨が溜まっていてまったく流れ落ちていない
落ち葉などが詰まったためとおもい集水器の掃除をしたがうまく流れない
かなりの重症のようなので梯子をかけ直し縦樋のチェックをした
縦樋の上の継ぎ手からパイプを抜くと
詰まっていた葉と泥がドビャーと噴出してきた。
思わず上半身がぬれてしまったが
これで樋のつまりも解消したと思ってヤレヤレといったかんじで
縦樋に戻そうとした時それに気づいた
縦樋は地上高6m近くあるがその上端まで水が溜まっていたのである
これでは雨は流れようがない。
この縦樋ははだかデッキを突き抜け浸透枡につながっているはずであるが
どこかで詰まっているらしい。
しかたなくはだかデッキの下をダンボールを腹の下に敷き込みながらのこぎりを片手にほふく前進していく
どうにか縦樋にたどりつくと地上10cm程度のところを切り込んだ
すぐに水が勢いよく噴出しはだかデッキの下に流れ出した。
これでどうにか雨樋が復活してくれそうである。
その後再び屋根に上る
落ち葉が縦樋を詰まらせないように台所用の目皿を集水器に取り付けた
サイズはピッタリであつらえたようであった。
樋が溢れた雨が集中的に当たっていたデッキ周辺はコケが付着して
若干緑色になっていたのでブラシでそぎ落としペンキ塗りをした。
母屋が完成してからもうすぐ3年がたつ。
土曜の早朝那須に向かう
広谷地ココスには7時過ぎに到着。
朝食後雨どい修理をした
昼前に買出しに出かけ戻ると
雨樋改善とデッキのペンキを追え
昼は久々にサイトで食事をした。
夕方凝りもせず一人で釣りに向かったやはりぼうずであった。
夕食は本日ヨークベニマルで購入した炭焼水コンロを使って焼肉を楽しんだ。
この炭焼水コンロといのは底に水をいれその上に炭をのせる器があるという卓上コンロで
真っ赤に焼いた炭を入れて家の中で炭焼きを楽しむというグッズである
------炭焼き水コンロ(商品説明)-----------
本体に水を入れることにって敷板などに高熱が伝わるのを
防ぐ効果があり、炭用の受皿は穴が開いているので炭に
適度な空気を送りながら余分な灰を水の中に落とし、炭を
効率良く燃焼させます。炭と陶器から出る遠赤外線効果に
より食材の旨味を引き出しながら美味しく焼き上げます。
翌早朝タツキと釣りにいく
釣れないのにこの釣りの面白さにどんどんのめり込んでいく自分がいた。
7日坊主の記録を達成して今シーズンの渓流釣りは最終日を終えた。
今回のメニュー
9/18
朝 広谷地ココス
昼 ボンゴレビアンコ
夜 焼肉&キムチ鍋
9/19
朝 炭焼きさんま
昼 ダイコンごはん
夜 餃子
9/20
朝 ペニーレーンのパン
でした。
(凝りもせず釣りの話です。)
川面を流されるトンボがいた
死んではいないようで多少羽を震わせるように動かしていた
産卵後力尽き川に落ちてしまったのかあるいは餌をとろうとして
水しぶきに襲われ羽が濡れて落ちてしまったのかわからないが
それはとても自然な光景で人為的な策略はまったく感じない。
魚にはとても魅力的な食事になる気がする。
そんなとき一匹の蛾に似た虫がフラフラとこちらに向かって飛んできた
人懐こい性格のようで私とタツキのすぐそばに止まった。
この虫が力尽きて水面に落ち流されるシーンを演出すれば
釣れるような気がした。
全長10mm前後の小さな黒っぽい虫である
写真ではうまく撮れそうもないので頭にたたきこむように観察した
あとでインターネットで調べてみるとトビケラに似ている
フライフィッシングは英国生まれ、アメリカ育ちなので
なんでも英語で表現するのだが
このトビケラの成虫のことをカディスと呼ぶ
魚を釣るには虫の知識も必要になるということらしい。。
こうなったらフライを自分でつくってみたいという思いがこみ上げてきた。
ただいまボーズ記録5日間更新中である。
土曜の早朝那須に向かう
広谷地ココスには7時過ぎに到着。
朝食後タツキと釣りにいく
午前中ユキは体調不良で寝込む
昼は3人で黒磯で食事をして体調不良のユキだけサイトに送った
その間タツキはムラカミスポーツでスポーツグッズを見まくる。
タツキを迎えにいきその後上州屋でフライを購入した(3週連続)
その後ユキから支持されていた買出しを済ませサイトに戻る。
私は再び釣りへ。
タツキは釣れない釣りに連続して付き合うのはおもしろくないようで
今回はサイトで留守番。
夜はキムチ鍋となった。
翌早朝またもタツキと釣りにでかけた
以前からたまに釣り人を見かけるがアクセス方法がわからない場所がある
今日はそのポイントでライズが多くあり釣れそうである
行くしかない!
必死にその場所へのアプローチを探し出し到達することに成功した
かなりきわどいアプローチでフェンスを乗り越えいまにも折れそうな梯子を降りなくてはならない
よし今度こそ釣るぞ!と気合が入ったがやはり釣れなっかた。
サイトに戻りタツキが炭をおこし秋刀魚を焼く
ちなみに28円さんまは冷凍物で今回は新秋刀魚68円であった。
朝食後ペニーレーンで買出しをして帰路についた。
今回のメニュー
9/4
朝 広谷地ココス
昼 黒磯ラーメン(3回連続)
夜 キムチ
9/5
朝 炭焼さんま
でした。