Jwaveを聞くために加入したスカパーであるが思わぬおまけがついていた。
ワールドカップ全試合生中継である。早速、初戦のフランス対セネガルをみたがフランスのアンリしか映さない。
ボールをプレイしていてもしていなくてもずーとアンリを撮し続けいる。
なんか変だなと思っていると
スカパーは同じ試合でもカメラアングルによりチャンネルが多数選択できるということがわかった。
私がみていたのは 一人のプレイヤーをおい続けるカメラだったのである。
国際映像用のチャンネルに合わせると見慣れたサッカー映像になった。
他にはグランド全体を見渡せるアングルがあった。
フォーメイションや選手一人一人の動きがわかりおもしろい。
あとは両チームのベンチの状態を撮り続けるというかなりマニアックなアングルもあった。
ちなみに音声は国際映像と同じである
今回はトノが来ることになっている。
金曜夕方にタツキと二人でスタート。6時前にはサイトに到着。
そしてトノが7時ごろ登場。
日本平でALPINA-BMWの集会があるため盛岡から一人愛車を駆り向かう途中
一夜の宿で那須に立ち寄ったのである。
この集会は日本中からALPINAE好きが集まり広大な芝生の庭にご自慢の愛車を並べ
みんなで5時間にわたり愛であうという かなりマニアックな集いらい。
わたしには創造を絶する世界に違いない。
夕食は焼き肉、ワールドカップの開会式が始まる頃ユキをピックアップのため那須塩原に向かう
初戦キックオフの時間には全員そろって乾杯となった。
予想外のセネガルの実力とワールドカップの迫力に翻弄させられる
翌朝7時すぎにトノは出発した。
今夜は山中湖に泊まり明日の愛で会に備えるらしい。
昼は冷やし中華、気分は一気に初夏である。午後はサッカー観戦を堪能する
次々に放映される本番真剣勝負にただ圧倒されるのみである。
翌朝はユキが一夜干ししたアジを七輪で焼き和定食を楽しむ
食後ワールドカップに刺激されたタツキと牧草ピッチでサッカーをやった
前日牧草刈りをしていたので絶好のコンデションであった。
昼前にサイトをあとにした。
2002年5月31日金曜日
2002年5月18日土曜日
土のかおり
土曜の朝、雨の中那須に着いた。
車のドアを開けると雨に濡れた土は独特の香りを漂わせていた。
なにか心が落ちつくようななつかしいような不思議な香りである。
(ちなみに土の香りの正体は土壌有機物で動物の死体や排泄物、腐植臭らしい..)
今回は久々に家族3人で過ごす。
雨のサイトもなかなかいい感じである。
木々の葉は茂りこの雨でその色をさらに鮮やかにしていた。
雨に濡れる木々を眺めながらの朝風呂も最高であった。
3人で思い思いに週末ライフを楽しむ。
翌日曜日の朝は雨も上がっていた。
前回訪れた八幡平のツツジが見ごろになっていそうなので
ユキと二人でツツジ見学にでかける。(なぜかタツキはサイトで留守番。)
今の時期見ごろなのはヤマツツジだ。
この季節だけオープンしているハイキングコースを楽しむ
ツツジ越しに眺める茶臼岳が美しい。
これからはサラサドウダンとレンゲツツジが見頃となる。
満開のヤマツツジと茶臼岳
車のドアを開けると雨に濡れた土は独特の香りを漂わせていた。
なにか心が落ちつくようななつかしいような不思議な香りである。
(ちなみに土の香りの正体は土壌有機物で動物の死体や排泄物、腐植臭らしい..)
今回は久々に家族3人で過ごす。
雨のサイトもなかなかいい感じである。
木々の葉は茂りこの雨でその色をさらに鮮やかにしていた。
雨に濡れる木々を眺めながらの朝風呂も最高であった。
3人で思い思いに週末ライフを楽しむ。
翌日曜日の朝は雨も上がっていた。
前回訪れた八幡平のツツジが見ごろになっていそうなので
ユキと二人でツツジ見学にでかける。(なぜかタツキはサイトで留守番。)
今の時期見ごろなのはヤマツツジだ。
この季節だけオープンしているハイキングコースを楽しむ
ツツジ越しに眺める茶臼岳が美しい。
これからはサラサドウダンとレンゲツツジが見頃となる。
満開のヤマツツジと茶臼岳
2002年5月3日金曜日
こども小屋
02/05/03
冬の間あまり出番のなかったキャビンであったがこれからは
「離れ」として活躍しそうである。
今回は久保田修二ファミリーが訪れたために
子供4人の絶好の「こども小屋」となった。
この小屋の中は完全に子供の世界。大人が立ち入ることができない
寝るときもこどもたちだけが小屋で寝る。
この隠れ家的環境に子供たちは大はしゃぎであった。
大人たちも母屋にいれば大人の時間を楽しむことができる。
今後は家族小屋としても活用できそうでキャビンの「離れの時代」の幕開けといった感じだ
ゴールデンウイークも後半戦である。
我々は木曜の午後2時過ぎにサイトに向かった。
今回は4泊5日のロングステイだ。
途中高速道路で鯨井君と合流。カインズホームとダイユーで大量買出しをして
ちょっとしたアクシデント[とうちゃんの独り言参照]があり
サイトには8時ごろの到着となった。
この日は4人で豚しゃぶを楽しみ床についた。
夜中の2時ごろ久保田ファミリー5人が到着。
多少渋滞にはまってしまったらしい、お疲れ様でした。
翌朝は快晴。
修ちゃんによると今回のコンセプトは「グルメ&フリーダム」との事
この日の昼食は鯨井君持参のうなぎの白焼きとにゅうめん。
七輪焼きのうなぎはとてもいいお味でした。
私は風呂の裏木戸を製作しようとしたが板材が足りなかったので
久保田ファミリーとカインズホームに向かった。
修ちゃんたちは焼き鳥用のコンロと燻材を購入。
自ら課したコンセプトの一つ「グルメ」は焼き鳥と燻製への挑戦となった。
午後は各自の時間を楽しむ。
この日修ちゃんと鯨井君は燻製にはまった。
西沢氏が以前持ってきた手作り燻製器を
利用して仕入れていた薫材で魚や卵を燻していく。 <=鮭の燻製
おやつに修ちゃんの焼き鳥、そのまま夜の手巻き寿司となった。
昼に頼んでいた10L生ダルのせいか
手巻き寿司を食べ終わった頃はみんな寝てしまった。
翌土曜日雲が多く時々小雨が降るあいにくの天気であった。
みんなが朝から自由時間を楽しむ。
しかし燻製に対する情熱はすさまじく 燃やし尽くしてしまった薫材を仕入れるため
またも黒磯に向かった。薫材はカンセキで手に入れことができたが
この時同行した私は衝動買いをしてしまった。
ダッチオーブンである。以前から興味があったが12Lのものが
2980円!なのだ。これは買わないと一生後悔すると思い即購入した。
昼はピザ大会、夕食は前回同様にみんなで餃子と麻婆豆腐で楽しんだ。
この日の夜はDVD大会となった。(スペースジャム、紅の豚、みんなの家)
翌日曜日、修ちゃんは燻製の煙にあぶられ続けたためか体調を崩し朝から元気がなかった。
鯨井君は朝食後東京に向かう。
この日の昼はたこ焼き&チャーハン、夜はダッチオープンでキャベツロールとなった
念願のダッチオーブンと焚き火の組み合わせはハマリまくっている。
夕食後ゆっくりしてから久保田ファミリーも帰路についた。
我々はもう一泊して月曜の早朝、東京に向かった。
[とうちゃんの独り言]
今回K君が車上あらしに遭遇してしまった。
場所はカインズホーム2F駐車場。ロックはしていたが
助手席に置いてあった財布からカード、現金を抜きとられていた。
警察に連絡し、鑑識係がやってきて車のドアをから痕跡を探すため
白い粉で叩いたり、証拠写真をとったり現場検証をしたりと大騒動となった。
ロックはしていても簡単に開けられてしまうようである。
みなさん車には貴重品を置かないよいうにしましょう。
特に外から見える場所に財布などを置いておくと かなりやばいです。
ピザ焼き見習い
轟くんとピザを焼くタツキ。
鯨井君提供のピザ釜が人気である。
すでにサイトの定番メニューとなり必ずといっていいほど
ピザ釜が活躍している。
タツキもピザ作りにはかなり熱心で
材料のトッピングから釜焼きまでこなすようになってきた。
まだ見習いといったところであるが
ピザ焼き職人といわれるぐらい腕をあげてくれそうな意気込みである。
今回はタツキの小学校の友達の轟くんが参加した。
小学校友達は初参加なのでタツキもいつも以上にハイな状態であった。
土曜の早朝、家をスタート。あいにくの雨であった。
サイトに向かうにつれ雨も小ぶりになり9時前にサイトに到着したときは
雨は上がっていた。
途中コンビニで仕入れたサンドイッチで朝食をとり
その後子供を残し黒磯まで買出しに出かけた。
前回のK君事件のおかげといっては変であるが
黒磯駅前のヨークベニマルの品揃えが結構いいということがわかったので
今回この店をターゲットとした。
肉類、パンなどが充実している。ピザ用の生地もなかなかおいしそうなものが置いてあった。
早速このピザ生地を購入。今回のメニューはランチにピザ、パスタ。
夕食はチキンカレー、キーマカレー&ナン
明日の朝食が焼き魚、昼がチャーハンの予定である。
最近は滞在中の全メニューを決め、買出しリストを作成してから買出しにいくので
非常に効率的で無駄がない買い物ができる。
昼前にサイトに戻る。タツキたちは子供同士で楽しく遊んでいたようだ。
雨は上がったが曇天ですっきりしない天候であった
jwaveを聞くために加入したスカパーであるが先日より無料放送で
ワールドカップ特集をやっている。
ワールドカップ開催前は出場チームや注目選手の紹介、予選リーグの放送などをしていて
かなり楽しめる。
夜は轟君リクエストによりトイストーリー2のDVDを見て子供二人は子供小屋で就寝。
翌朝はウォーキングのあと和定食。魚は七輪で焼く。
薄日は差し込んでくる程度には天気も回復してきた。
朝食のあと轟君に那須案内を兼ねてみんなでドライブをした。
ハイランドから南が丘牧場(御用邸に近いためか最近、愛子さまがあそびにきたらしい。)
をかすめ那須街道の側道をとおり湯元にぬけ、ボルケーノハイウエイを一回りする
快適なワインディングロードである。途中、八幡崎でつつじを見物。
3~5分咲きといったところだが日曜の昼前ということでかなりの人手であった。
かえりは最近発見した菊地誠商店脇の抜け道をとおりサイトにもどる。
昼風呂のあと昼食をとり2時過ぎにサイトを後にした。
2002年4月27日土曜日
男女の火遊び
火遊びに興じるタツキ&マオちゃん
2月に丸太割した薪をキャビンの軒下で乾かしていたので
今回は驚くほど良く燃えた。
幹を割り中までよく乾燥するように軒下でじっくり寝かせておく
という準備は必須であると痛感した。
同じ木でも雨にさらされ中まで湿気を含んでいては燃えないのはあたりまえである。
それにしても火は不思議な魅力をもっている。
焚き火の炎を眺めていても飽きることがない。
ログサークルでの焚き火に若い二人が興じる。
今回はゴールデンウィーク前半である。
金曜8時スタート。交通量は多めであったが11時ごろサイトに到着、
三日間のメニュー、食材などの買出しリスト作成し就寝。
土曜日、天気は上場であった。きょうは恭ちゃん家族が来る予定である。
9時ごろサイトに着くはずであったが9時すぎに電話が入り羽生SAを出たとのこと。
スタートが遅れゴールデンウィークの渋滞にはまってしまったらしい。
我々は買出しのため黒磯に出かけた。
買出しリストを作成していたので効率的であった。
ちなみに今回のメニューは
27日昼食:特上那須牛のお座敷デッキオイルフォンデュー。
27日夕食:手作り那須餃子&麻婆豆腐。
28日朝食:七輪で焼いた鮭、あぶりたらこ、からし菜、納豆、あさりの味噌汁、釜炊ごはん。
28日昼食:チャーハン、具沢山スープ。
28日夕食:豚のカチャトーレ、釜焼きピザ。
29日朝食:おぼろ昆布と釜揚げ風うどん。
である。
特にこばやしミートでゲットした特上那須牛は最高であった。
ハイカロリーバーナーと復活した中華なべのコラボレーションもすばらしかった。
若葉の微妙なグラデーションがサイトを彩り、ウグイスのBGMが流れる。
天気にも恵まれ最高のゴールデンウィークとなった。
昨年までは入浴はグリーングリーンにいっていたが
この時期は異常に混雑して洗い場は背後霊が出没するほどであった。
母屋の風呂ができたのでそのわずらしさから開放されたのもうれしい限りである。
28日には久保田家とタツキの4人で那須サファリパークに行ってきた。
久々の観光地でタツキも喜んでいたらしい。
(ちなみにホワイトライオンが売りらしいが実は真っ白ではなくちょっと茶色っぽいということである。)
ゆっくりとした時間の流れを三日間サイトで楽しみ29日の昼前に久保田家とともにサイトを後にした。
2002年4月20日土曜日
シンボルブリッジ
完成した橋
サイトに新たなシンボルが完成した。
昨年秋に製作した橋梁に明るめの黄色系で塗装した板を張り仕上げたのである。
明るい色のため新緑のサイトで結構目立つ
これから緑が深くなっていくとさらにそのコントラストが楽しめそうだ。
今回は金曜の夜9時半過ぎにサイトに向かった。
サイトには2時間ほどで到着。水抜きの作業からも開放されたので
水栓を捻ればすぐに水がでてくる。
水抜きをした場合は外部給湯器のフィルターを付けてから
元水栓を開くという作業をしなければならず面倒くさいのだ。
佐藤ファミリーも参加予定で12時半ごろ到着した。軽くビールを飲んで明日に備える。
翌日は天気も上々。田舎道ウォーキングを楽しんだあと昨夜買い込んだ
サンドイッチや陽子さん持参のおにぎりなどで朝食をとる。
佐藤ファミリーは草刈に情熱をかたむけているようだ。
1年ほどエンジンを掛けていない草刈機を納屋から取り出した。
歯がさび付いていて切れ味が悪そうであったがガソリンタンクで貯蔵していた
ガソリンはまだガソリンらしい臭いがしていたしオイルも十分な量があった。
私は橋の上板を張ろうと提案し10時前にカインズホームに向かった。
草刈機の歯や橋板を購入し食材もダイユー、いけがみなどで手に入れ昼にサイトにもどる。
いつもならゴールデンウィークに食べごろになるタラノ芽であるが
今年はやはりあたたかいせいかすでに芽が大分大きくなっていた。
このタイミングを逃す訳にはいかない。今日の昼はタラノ芽お座敷てんぷらに決まりである。
久々に土禁デッキに炉端風テーブルを設置し、中央にガスコンロをセットすれば用意万端である。
サラダ油とゴマ油をミックスした特性てんぷら油が香ばしい香りをただよわせたころ
第一弾の野菜に衣もくぐらせ揚げる。サクッとして食感がたまらない。
てんぷらは食感がいのちである。
さっそくカエルガーデンに移植しておいたタラノキからタラノ芽をもぎ取った。
ウグイスの鳴き声をBGMにした取れ立てのタラノ芽てんぷらのうまさは
たとえようがありません。(昨年もおなじような事を書いたような気がする)
佐藤ファミリーもこの「お座敷デッキ炉端風てんぷら(うぐいすサウンド付)」
には大変満足してくれたようである。
午後は草刈や橋の板張りなどみんなで楽しく過ごす。
たつきとひかる君も板張りの釘うちに熱中していた。
夕食は恒例になったひかる君大好物の釜焼きピザと初登場のカチャトーレ
手間がからずとてもおいしいお勧めのメニューである。
夜は昼間の労働と大量摂取のビールのため大人は早寝であったが
子供たちはレンタルDVDのユニコーンに見入っていたようである。
翌日はあいにくの曇り空であった。
朝をゆっくり楽しんだあと昼前に帰路についた。
2002年4月14日日曜日
藤工芸教室
籐工芸(花器)
サイトにはツル植物がたくさんある。
ナツフジとよばれるものがメインであるが細いものではスイカズラなどある。
藤工芸はこのツルを利用してカゴなどを製作するわけである。
ツルの採取は秋がベストシーズンであるがこの時期でも可能だ。
野生の蔓を利用した藤工芸は野趣がありなかなか渋い。
タツキ、叔母、母で熱心に作業に集中する。
叔母は実際に藤工芸教室に通っているのでみんなの先生になっている。
花器らしきものが1つ。カゴのようなものが1つ。よくわからないものが1つ完成した。
今回は母、叔母が参加して5名となった。
金曜PM6:20母たちを乗せ東陽町をスタート。
那須塩原でユキをピックアップし、9時過ぎにサイトに到着した。
思ったより早く着いたのでゆっくりと金曜の夜を楽しんだ。
翌朝、田舎道ウォーキングのあと朝食(前夜コンビニで購入したサンドイッチ)
天気もよく気持ちのいい朝である。
その後タツキ、叔母、母の3人グループはツル、ツルと叫びながらツル探しに出かけた。
わたしとユキは黒磯まで買出しである。ガスレンジの下に棚が欲しいとのことなので
棚板と電動ドリルなどを購入。食事材料をダイユーで仕入れサイトに戻った。
ランチは恒例のユキパスタ&ピザ。ピザ釜をガスレンジで焼くとかなりの高熱になり
レンジに負担がかかるので今回は携帯ガスコンロを利用して外で焼いた。
食事あとツルグループは採取したツルを編むことに集中。
私は棚の作製。ユキはシノダケの手刈である。
各自作業のあと夕日風呂を楽しみ夕食となった。
今夜のメニューはオイルフォンデュ。
叔母、母は初めてのメニューらしく色つきの串に興味津々であった。
夕食後はホームシアターで楽しむ。
今夜の上映作品はブラットピット、アンソニーホプキンズ競演の"Meet the Joe Black"
開演直後の衝撃的なシーンや死神などのはなしで始めはこんな怖い映画はヤダとかいって
拒否反応をしめしていたがストーリーが展開していくうちに二人とものめりこむように
画面にくぎ付けとなった。
3時間にもおよび長編のラストシーンには大満足だったようである。
翌朝もウォーキングを楽しむ。天気は上々だ。
サイトに戻りキッチンを除くと
砂抜きのため水につけておいたアサリはこれでもかといったように管をのばしていた。
今朝は釜炊きごはんとアサリの味噌汁と焼き魚、納豆、ひじきの和定食である。
朝からしっかりと食べるのが健康に一番だと改めて感じるのである。
昼前にツルグループを車に乗せ那須湯元温泉、殺生石などの観光地にいく。
スキーシーズンも終わりゴールデンウィーク前で比較的空いている時期ではあるが
さすがに那須の超メジャー観光スポットは混雑していた。
サイトに戻りきつねうどんのランチをとりその後、後片付けをみんなでやる
モップ掛けはタツキが精力的にやってくれた。
3時に叔母を那須塩原の駅まで送り帰路についた。
熱心に蔓を編む叔母とタツキ
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